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目の下のたるみ 49歳 女性

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目の下のたるみ 49歳 女性



症例写真

治療前-11ヶ月後-1
治療前-1治療直後-1治療翌日-1
1週間後-11ヶ月後-1

Dr.久保のコメント

比較的最近行われた治療のため、その後の治療結果を取得に至っておりません。治療1週間後の結果は、上記の如く眼輪筋部位(いわゆる”涙袋”)の腫脹が原因で、下眼瞼がやや凹んだように見えたり、皮膚が黒っぽく、くまが強調されたように見えることがあります。

しかし、そういった症状はあくまでも一時的で、眼輪筋部位の慢性腫脹が消退し始める治療1ヶ月後以降から解消に向かい、次第に良好な治療結果が得られます。この患者様は、長年悩まされていた重苦しい目の下のたるみから解放されたため、まだ完全な治療結果が得られていないにも関わらず、治療1週間後の結果にすでに大変満足されていました。

動画

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治療前

 

49歳女性、目の下のたるみ症例です。 下眼窩脂肪の前方膨隆が顕著な症例です。症状は右<左です。

 

 

治療直後

 

目の下のたるみ症状が大きいため、治療直後はやや皮膚が弛緩しています。しかし皮膚には弾力性があるので、回復過程において弛緩した皮膚は次第に収縮してゆきます。また眼球結膜(白目)部位がやや浮腫状に見えますが、この状態も治療後数日以内に回復に向かいます。

 

 

治療翌日

 

典型的な下眼瞼の腫れを認めますが、目の下のたるみ(下眼窩脂肪の前方膨隆)が大きいほど腫れも大きくなります。この腫れは治療後数日で解消に向かいます。

 

 

治療1週間後

 

この時期下眼瞼の腫れはすでに解消されいますが、下眼瞼直下の眼輪筋部位(いわゆる”涙袋”)の腫脹が残存しています。眼輪筋はその名の通り筋組織で、その構造が密に出来ているため、下眼瞼皮膚の如く短期間で腫れは解消されません。治療後の眼輪筋部位は、腫れというよりむしろ慢性的腫脹が発生している状態です。この症状は治療後1ヶ月程度継続し、その間下眼瞼は最終結果と異なる状態を呈します。

見たい症例をお選びください。

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